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新規上場会社情報 | 日本取引所グループ

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(1)

定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定

新規上場申請のための有価証券報告書定

Ⅰの部 定

定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定

株式会社旅工房

定 定 定

(2)

d定

表紙

d定

提出書類 定 新規上場申請のための有価証券報告書。Ⅰの部貨定

提出先 定 株式会社東京証券取引 定

定 代表取締役社長定 宮原定 幸一郎定 殿定

提出日 定 成「重 3 1監日定

会社名 定 株式会社旅工 定

英訳名 定 9&B.K4B4定(ぞ普定1図正普定

代表者の役職氏名 定 代表取締役会長兼社長定 定 高定 山定 泰定 仁定

本店の 在の場 定 東京都豊島区東池袋 目1番1号定

電話番号 定 0」責監重監買責」0『『定

事務連絡者氏名 定 取締役執行役員コーポレート本部長定 定 前定 田定 宣定 彦定

最寄りの連絡場 定 東京都豊島区東池袋 目1番1号定

電話番号 定 0」責監重監買責」0『『定

事務連絡者氏名 定 取締役執行役員コーポレート本部長定 定 前定 田定 宣定 彦定

(3)

ファイ 名:0000000_m4_0402106162904.docx 更新日時:2017/03/09 15:20定 印刷日時:2017/03/09 15:26

定 定

目定 定 定 定 定 定 次定

定 定

頁 第一部定 企業情報 ………定定定定1定

第1定 企業の概況 ………定定定定1定 1定 主要 経営指標等の推移 ………定定定定1定 定 沿革 ………定定定定『定 3定 事業の内容 ………定定定定監定 定 関係会社の状況 ………定定定定8定 定 従業員の状況 ………定定定定8定 第 定 事業の状況 ………定定定定重定 1定 業績等の概要 ………定定定定重定 定 生産、 注及び販売の状況 ………定定定11定 3定 対処すべき課題 ………定定定1「定 定 事業等の スク ………定定定1『定 定 経営上の重要 契約等 ………定定定1貸定 定 研究開発活動 ………定定定1貸定 定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 ………定定定18定 第3定 設備の状況 ………定定定「1定 1定 設備投資等の概要 ………定定定「1定 定 主要 設備の状況 ………定定定「1定 3定 設備の新設、除却等の計画 ………定定定「「定 第 定 提出会社の状況 ………定定定「」定 1定 株式等の状況 ………定定定「」定 定 自己株式の取得等の状況 ………定定定「8定 3定 配当政策 ………定定定「8定 定 株価の推移 ………定定定「8定 定 役員の状況 ………定定定「重定 定 コーポレート バナンスの状況等 ………定定定」1定 第 定 経理の状況 ………定定定」8定 1定 連結財務諸表等 ………定定定」重定 定 財務諸表等 ………定定定81定 第 定 提出会社の株式事務の概要 ………定定定重監定 第 定 提出会社の参考情報 ………定定定重買定 1定 提出会社の親会社等の情報 ………定定定重買定 定 その他の参考情報 ………定定定重買定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………定定定重貸定

定 定

(4)

ファイ 名:0000000_m4_0402106162904.docx 更新日時:2017/03/09 15:20定 印刷日時:2017/03/09 15:26

頁 第 部定 特別情報 ………定定定重8定

第1定 連動子会社の最近の財務諸表 ………定定定重8定 第四部定 株式公開情報 ………定定定重重定 第1定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………定定定重重定 第 定 第 者割当等の概況 ………定定101定 1定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………定定101定 定 取得者の概況 ………定定10「定 3定 取得者の株式等の移動状況 ………定定10「定 第3定 株主の状況 ………定定10」定 定

監査報告書定………巻末定 定

(5)

第一部 企業情報

d定

第   企業の概況

d定

1d 主要 経営指標等の推移 定

。1貨d連結経営指標等定

d定

。注貨定1 当社 、第「1期より連結財務諸表 作成 り す 定

売上高 、消費税等 含 り 定

3 第「1期の潜在株式調整 1株当たり当期純利益金 い 、潜在株式 在 いため、 載 り 第「「期の潜在株式調整 1株当たり当期純利益金 い 、潜在株式 在する のの、当社 株式 非上場 あるため、期中 均株価 把握 き の 、 載 り 定

株価 益率 当社株式 非上場 あるため 載 り 定

前連結会計 。第「1期貨及び当連結会計 。第「「期貨の連結財務諸表 い 、株式会社東京証券取引 の有価証券上場規程第「11条第 項の規 き、金融商品取引法第1重」条の 第1項の規 準 、新 日本有限 任監査法人 より監査 り す 定

当社 、 成「8 1買日 通株式1株 き10株の割合 、 成「8 1「 10日 通株式1株 き100株の割合 株式分割 行 り す 第「1期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、1株当た り純資産 及び1株当たり当期純利益金 算 り す 定

d定

回次定 第「1期定 第「「期定

決算 定 成「貸 3 定 成「8 3 定 売上高定 。千 貨定 「0貫8」貸貫重」買定 「1貫買重貸貫買「『定

経常利益定 。千 貨定 1「「貫」00定 「「買貫買81定 親 会 社 株 主 帰 属 す る

当期純利益定

。千 貨定 重「貫買00定 1」監貫」「買定

包 利益定 。千 貨定 101貫「1監定 10」貫1貸」定 純資産 定 。千 貨定 1買『貫8重8定 「買8貫0貸「定

総資産 定 。千 貨定 「貫818貫8「8定 「貫貸貸貸貫0貸「定

1株当たり純資産 定 。 貨定 重1普買1定 1『8普重」定 1株当たり当期純利益定

金 定

。 貨定 監1普『『定 貸監普18定 潜在株式調整 定

1株当たり当期純利益定 金 定

。 貨定 ―定 ―定

自己資本比率定 。 貨定 監普8定 重普貸定

自己資本利益率定 。 貨定 81普0定 買「普監定

株価 益率定 。倍貨定 ―定 ―定

営業活動 よる定 ャッシュ フ ー定

。千 貨定 『買」貫監18定 △「8貫8買「定 投資活動 よる定

ャッシュ フ ー定

。千 貨定 △1」0貫重10定 △1」」貫重」重定 財務活動 よる定

ャッシュ フ ー定

。千 貨定 △重」貫「8」定 △1『1貫重」重定 現金及び現金 等物定

の期末残高定

。千 貨定 1貫監監監貫貸10定 1貫「『8貫買1重定 従業員数定

、 均臨時定 従業員数 定

。名貨定

「『『定 88

「買貸定 8買

─ 1 ─

(6)

。「貨d提出会社の経営指標等定

d定

。注貨定1 売上高 、消費税等 含 り 定

第18期、第1重期、第「0期、第「1期の潜在株式調整 1株当たり当期純利益金 い 、潜在株式 在 いため、 載 り 第「「期の潜在株式調整 1株当たり当期純利益金 い 、潜在株 式 在する のの、当社株式 非上場 あるため、期中 均株価 把握 き の 、 載 り

3 株価 益率 当社株式 非上場 あるため 載 り 定

前事業 。第「1期貨及び当事業 。第「「期貨の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引 の有価証券上 場規程第「11条第 項の規 き、金融商品取引法第1重」条の 第1項の規 準 、新日本有限 任 監査法人 より監査 り す 、第18期、第1重期及び第「0期の財務諸表 い 、 会社計算規 則 成18 法務省 第1」号 き算出 り、新日本有限 任監査法人の監査 り

回次定 第18期定 第1重期定 第「0期定 第「1期定 第「「期定

決算 定 成「『 3 定 成「監 3 定 成「買 3 定 成「貸 3 定 成「8 3 定

売上高定 。千 貨定 11貫0監監貫重重買定 1」貫監貸買貫監「重定 1貸貫8『」貫貸88定 「0貫8「監貫「」8定 「1貫買80貫『監」定 経常利益又 定

経常損失。△貨定

。千 貨定 △「「貫『重1定 『「貫8貸監定 」1貫買0重定 108貫重」買定 「1重貫買8買定 当期純利益又 定

当期純損失。△貨定

。千 貨定 △」監貫10「定 重貫監0買定 1「貫8監」定 8「貫」88定 1」0貫8重「定

資本金定 。千 貨定 重0貫000定 重0貫000定 重0貫000定 重0貫000定 重0貫000定

発行済株式総数定 。株貨定 1貫800定 1貫800定 1貫800定 1貫800定 18貫000定

純資産 定 。千 貨定 買貫111定 1監貫買1貸定 「8貫『買買定 11「貫買『0定 「1監貫重『買定 総資産 定 。千 貨定 1貫監『1貫1買」定 1貫『重買貫『『貸定 「貫」重貸貫8監重定 「貫貸貸買貫買貸買定 「貫貸『『貫『1『定

1株当たり純資産 定 。 貨定 」貫」重監普」『定 8貫買貸買普監貸定 1監貫81『普貸1定 買「普監8定 11重普重貸定 1株当たり配当 定

。 1 株 当 た り 中 間 配 当 貨定

。 貨定

―定

。―貨

―定

。―貨

―定

。―貨

―定

。―貨

―定

。―貨 1株当たり当期純利益定

金 又 1 株 当 た り 当 期純損失金 。△貨定

。 貨定 △1重貫監01普『貸定 監貫「81普「『定 貸貫1『0普買買定 『監普貸貸定 貸「普貸「定

潜在株式調整 定 1株当たり当期純利益定 金 定

。 貨定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

自己資本比率定 。 貨定 0普『定 1普0定 1普「定 『普1定 貸普重定

自己資本利益率定 。 貨定 △1『8普」定 8貸普監定 監8普」定 11買普8定 貸重普貸定

株価 益率定 。倍貨定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

配当性向定 。 貨定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

従業員数定

、 均臨時定 従業員数 定

。名貨定

1監重定

『」

1重『定 貸貸

「01定 貸監

「『1定 88

「買「定 8買

(7)

当社 、 成「8 1買日 通株式1株 き10株の割合 、 成「8 1「 10日 通株式1株 き100株の割合 株式分割 行 り す 、第「1期及び第「「期の1株当たり純資産 及び1株当たり当 期純利益金 き 、第「1期の期首 株式分割 行わ た 仮 算 り す 定 当社 、 成「8 1買日 通株式1株 き10株の割合 、 成「8 1「 10日 通株式1株 き100株の割合 株式分割 行 り す 定

そ 、東京証券取引 自主規制法人。現定 日本取引 自主規制法人貨の引 担当者 通知 新規上場申請 のための有価証券報告書。Ⅰの部貨 の作成上の留意 い 。 成「『 「1日 東証上審第1」」号貨

き、第18期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算出 た場合の1株当たり指標の推移 参考 掲 る 、 の り り す 定

、第18期、第1重期及び第「0期の数値。1株当たり配当 い すべ の数値貨 い 、新日本有

限 任監査法人の監査 り 定

d定

d定

d定

第18期定 第1重期定 第「0期定 第「1期定 第「「期定

成「『 3 定 成「監 3 定 成「買 3 定 成「貸 3 定 成「8 3 定

1株当たり純資産 定 。 貨定 」普『0定 8普買8定 1監普81定 買「普監8定 11重普重貸定 1 株 当 た り 当 期 純 利 益

金 又 1 株 当 た り 当 期純損失金 。△貨定

。 貨定 △1重普監0定 監普「8定 貸普1『定 『監普貸貸定 貸「普貸「定

潜 在 株 式 調 整 1 株 当 たり当期純利益金 定

。 貨定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

1株当たり配当 定 。 貨定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

─ 3 ─

(8)

d 沿革 定

当社 、 成 、旅行会社 空券、 、 ッ ー ー等の旅行商品の卸売り 行う 目的 設立 、その 、一般消費者向 の旅行商品販売 業態変更 行い、現在 至 り す 定

当社の沿革 の り あり す 定

定 定

d定

定 概要定

成 定

d定

外 空券、 外宿泊券の販売 目的 、東京都豊島区池袋 株式会社旅工 設立。資本金 1貫000万 貨定

成 定 一般旅行代理店業 録。 録第重「」0号貨定 成 11 定 資本金 1貫監00万 増資定

成 定 旅行業法 第3種旅行業 録 東京都知事 録旅行業」責『「監1号 定 成10 定 ン イン の 外旅行商品販売 開始定

成1『 1 定 本社 東京都豊島区西池袋 移転定 成1『 定 資本金 監貫000万 増資定

成1監 定 旅行 係る公 競 規約の制 運用 行う旅行業公 取引協議会 加入定 成1監 定 一般社団法人日本旅行業協会。J&9&貨 加入定

成1監 定 旅行業法 第1種旅行業 録 国土交通大臣 現定 観 庁長官 録旅行業第1買8」号 定 成1監 10 定 支店 宮城県 市青葉区 設置定

成1買 定 各国の 空会社 組織 る国 的 民間団体 ある国 空運 協会。.&9&貨より公認代理店 の認 取得定

成1買 11 定 国内旅行の取り扱い 開始定 成1貸 定 資本金 買貫000万 増資定 成18 定 大阪支店 大阪府 田市 設置定

成18 定 名 屋支店 愛知県名 屋市中区 設置定 成1重 11 定 福岡支店 福岡県福岡市中央区 設置定 成「0 11 定 幌支店 遈 幌市中央区 設置定 成「「 定 資本金 重貫000万 増資定

成「「 定 &14-&d貸貫d.3(普の第 者割当増資引 より子会社 。現 連結子会社貨定 成「監 3 定 &14-&d貸貫d.3(普の全株式 取得 完全子会社 定

成「監 10 定 本社 東京都豊島区東池袋 移転定 成「貸 定 大阪支店 大阪府大阪市中央区 移転定 成「8 定 支店 閉鎖定

成「8 定

d定

ン イン上 空券 宿泊施設 自 組 合わ 約 きる イナ ック ッ ー ー ス 本格開始定

成「8 1「 定 9ぐ継じ推ぞ継ぞ定別じご図寿ぐ対定(ぞ普定1図正普 トナ 社会主義共和国 ー ン市 設立。現 連結子会社貨定

(9)

3d 事業の内容 定

当 社 ー 、当 社 当 社 の 連 結 子 会 社 社 。&14-&d貸貫d.3(普及 び 9ぐ継じ推ぞ継ぞd別じご図寿ぐ対d(ぞ普d1図正普貨の 計3 社 よ 構成 い す 定

当社 ー 、主 日本国内の個人顧 ー ット ン イン の 外向 中心 する ッ ー 旅行の 企 画 販 売 や、 空 券 の 販 売、宿 泊 手 配、 シ ナ ー の 手 配 等 行 り す た、個 人 向 外

、企業や官公庁、学校法人等の法人顧 向 業務渡 や団体旅行の手配等 行 り す 定

連結子会社の&14-&d貸貫d.3(普 、米国 主 個人顧 向 の宿泊及び シ ナ ーの手配等 行 り、 た、9ぐ継じ推ぞ継ぞd別じご図寿ぐ対d(ぞ普d1図正普 、 トナ い 主 現地企業向 のコン ン 事業 行 り す

当社 ー 、旅行業の 一 ント あるため、 ント情報 載 、主要 事業 い その特徴 載 す 定

d定

。個人旅行事業貨定

個人の 様 対 、 外向 中心 する ッ ー 旅行 企画 販売する 、 品 の 空券販売、 宿泊手配、 シ ナ ー、 外旅行保険等の手配 行 い す 定

個人旅行事業 る当社の特徴 の り す 定 d定

。1貨dイン ー ット の顧 獲得定

当社 ー 、 ッ ー 旅行等の旅行関連商品の販売 ャ 自社 ー ー や他社 運営する旅 行系のポー イト い たイン ー ット上 の販売 絞り込 、 様 のやり取り い

ー 及び電話 主 手段 い す よ 、店舗開設 運営 る固 費 削減 、コストの

減 り す 定

d定

。「貨d ト コンシ ュ よる旅行 ス イ 定

当社 ー イン ー ット上 顧 獲得 行 り す 、旅行商品の販売手段 、 個人の

様の旅行 約 ト コンシ ュ ポートする 組 、 自動 た販売シス

使用 様 自身の操作 より イト上 約手 き 完結する ン イン販売シス の 種類 あり す 定

当社 ー 、独自 実施 たイン ー ット ー ーの行動調査 より、 ン イン 約の過程 多数 の ー ー 商品 ー 載 いるより 情報 知りたい 初め の旅行先 相談 最終決

たい 複雑 旅程や条件 約 たい 等、シス よる ン イン 約 対応 き い潜在 ー ある 把握 り す 定

の潜在 ー 応えるため、当社 ー シス よる ン イン 約 、シス 対応 き い 様 対 、方面別 旅行先の情報 精通 た フ ッシ ナ よる電話や ー の対応 組 合わ た イ ッ 戦略 推 進め い す 定

体的 、旅行先の方面別 ト コンシ ュ 担当者 配置 、 様 イン ー

ット いた いた 問い合わ 、担当する地域 精通 た ト コンシ ュ 電話及び

ー 要望の ン 行い、 ン 内容 必要 応 旅行内容の ス イ や旅程の組

直 行 、一人 りの 様 最適 旅行 提供するための体制 整え り す 定

より、自宅 居 旅行 約 きる ン インの利便性 確保 、 わりのある 様の ー 応え る 加価値の高い商品提案 行 り す 定

d定

。」貨d「『時間対応の ン イン 約シス 定

当社 ー 、 ト コンシ ュ 様の 約 ポートする 組 加え 、旅行業界

の中 急成長 いる分 ある「『時間対応の ン イン 約 強 り、 様 空券 の組 合 わ シ ス 上 自 選 べ る イ ナ ッ ク ッ ー 従 来 型 の 既 製 旅 行 ッ ー 販 売 り す 定

ン イン販売シス 利用する場合、「『時間い 旅行商品の 約 能 り、曜日や時間 問わ す 約 たい いう 様の ー 対応 り す 定

─ 5 ─

(10)

d定

。『貨d方面別組織 よる 加価値の高い旅行商品の提供定

当社 、 、 、 ー ッ 等の方面別 組織 分 り、そ の部署 旅行の企画

約、手配 一 行う体制 り す 目的地の地域 様の ー 異 る 、地

域特性 応 た商品の企画及び販売 能 する 、価格競 力の 様の ー た 加価 値の高い旅行商品 提供 り す 定

当社 方面別の組織 クシ ン いう組織 称 り、当社の個人旅行事業 係る各

事業 末日時 の クシ ン数の推移 、 の り り す 定

定 。注貨 ー 方面 、 ワイ、バ 島、 等の 洋地域の ー ート いい す 定

d定

。法人旅行事業貨定

企業、官公庁、学校法人等の 様 対 、国内及び 外 の業務渡 手配 行 い す た、法人の 様向 の団体旅行 取扱 り、少人数の ー 旅行 数 人規模の大型の旅行 、研修旅行、報奨旅行

の 、専門性の要求 る国 会議、展示会、学会やコン ート等の各種イ ント向 の旅行 い 取り扱 り す 定

d定

。インバ ン 旅行事業貨定

外 日本 訪 る訪日外国人 対象 たインバ ン 旅行の手配 行 い す 現在 、 外の企業や 団体等 よる業務渡 や団体旅行 の対応 中心 り す 、 国内の宿泊施設等 の ットワーク

実 、個人 よる訪日旅行 い 注力 いり す 定 定 定

の主要事業 る旅行取扱 の り り す 定

定 。注貨旅行取扱 、当社 当社の連結子会社 外の他の旅行会社 主催 当社 ー 代理販売する旅行商品

、 他社主催旅行 いう の販売 含めた顧 の販売総 いい す 、売上高の算出 い 、他社主催旅行 き 、当社 ー 他社主催旅行の販売 よ 当 他の旅行会社

する販売手数料部分の 計上 り す 定

d定

事業系統 示す の り あり す 定 定 定

方面定

第18期定 第1重期定 第「0期定 第「1期定 第「「期定

成「『 3 期定 成「監 3 期定 成「買 3 期定 成「貸 3 期定 成「8 3 期定

定 定 定 定 定 定

ー 定 定 定 定 定 定

欧 定 定 定 定 定 11定

その他定 定 3定 3定 3定 3定

合計定 「1定 「『定 「買定 「貸定 」0定

d定

第18期定 第1重期定 第「0期定 第「1期定 第「「期定

成「『 3 期定 成「監 3 期定 成「買 3 期定 成「貸 3 期定 成「8 3 期定 個人旅行事業定

千 定

重貫110貫貸監重定 11貫『1「貫「買1定 1監貫『「買貫重「重定 1貸貫貸1重貫重」『定 1貸貫貸監0貫」10定 法人旅行事業定

千 定

「貫監8『貫1「」定 「貫買『買貫0」『定 」貫1」『貫重00定 」貫監重」貫貸0貸定 」貫重0『貫111定 インバ ン 旅行定

事業。千 定

―定 ―定 「「貫買00定 」『監貫重0」定 『監貸貫「8「定 合計 千 定 11貫買重『貫88」定 1『貫0監8貫「重監定 18貫監8『貫『」0定 「1貫買監重貫監『監定 「「貫111貫貸0『定

(11)

[事業系統 ]定 定 定

d定

─ 7 ─

(12)

d 関係会社の状況 定

d定

。注貨定 役員の兼任等 、当社の従業員 関係会社の役員 兼任 いる人数 含 り す 定 d定

d 従業員の状況 定

。1貨d連結会社の状況定

成「重 「8日現在定

。注貨定1 従業員数 、当社 ー 外 当社 ー の出向者 含 就業人員数 あり す 、当社 ー

当社 ー 外 の出向者 い 定

従業員数欄の。外書貨 、臨時従業員の 間 均 用人員 あり す 定

3 臨時従業員 、 バイト及び ート イ ー 含 、派遣社員 除い り す 定 当社 ー 一 ント あるため、事業部門別の従業員数 載 り す 定

最近日 の1 間 い 従業員数 」重名増加 り す 主 理 、提出会社 い 業容の 大 伴い新卒新人 採用 た よる の す 定

d定

。「貨d提出会社の状況定

成「重 「8日現在定

d定

。注貨定1 従業員数 、当社 他社 の出向者 除き、他社 当社 の出向者 含 就業人員数 あり す 定 従業員数欄の。外書貨 、臨時従業員の 間 均 用人員 あり す 定

3 臨時従業員 、 バイト及び ート イ ー 含 、派遣社員 除い り す 定 当社 一 ント あるため、事業部門別の従業員数 載 り す 定

均 間給 、賞 及び 準外賃金 含 り す 定

最近日 の1 間 い 従業員数 」買名増加 り す 主 理 、業容の 大 伴い新卒新人 採用 た よる の す 定

d定

。」貨d労働組合の状況定

名称定 定 資本金定

主要 事業定 の内容定

議決 の 有

。又 被 有貨 割合。 貨定

関係内容定 役員の定

兼任等定

。人貨定

営業上の定 取引等定

。連結子会社貨定 d定 d定 d定 d定 d定 d定

&14-&d貸貫d.寿続普定

-ぞ寿ぞせつせつ貫d-ぐ与ぐじじ貫定

:普8普&普定

10「普監千:8)定 旅行業定 100普0定 1定

当 社 の 旅 行 商品等の販売定

事業部門の名称定 従業員数。名貨定

レ ャー部門定 「0「。8貸貨定

法人営業部門定 監監。 貨定

コーポレート部門定 『重。「1貨定

合計定 」0買。11『貨定

従業員数。名貨定 均 齢。 貨定 均勤 数。 貨定 均 間給 。千 貨定

」00。11『貨定 「重普8定 」普0重定 『貫「0監定

事業部門の名称定 従業員数。名貨定

レ ャー部門定 1重買。8貸貨定

法人営業部門定 監監。 貨定

コーポレート部門定 『重。「1貨定

合計定 」00。11『貨定

(13)

第   業の状況

d定

1d 業績等の概要 定

。1貨d業績定

第「「期連結会計 。自定 成「貸 1日定 至定 成「8 3 」1日貨定

当連結会計 るわ 国経済 、 の急速 進行 伴う輸出企業の 益向上や 外 の観 の増加 等 気回復 の期待感 ある一方、消費増税 伴う需要減の回復遅 や輸入原 料の高騰等、 ス イナス両 面の変 き た 個人消費 い 輸入原 料の価格上昇 伴い、生活関連商品の価格 上昇 、実質 得 減少する 個人消費 イン 足踏 状態 あり す 定

当社 ー 属する旅行業界 き 、 外旅行 の影響や 成「貸 11 発生 たフ ンス 時多発 め する欧 中近東の情勢 等 より、全体的 取扱 対前 比 回 いる状 況 あり す。 成「8 定 観 庁 成「貸 主要旅行業者の旅行取扱状況 総計。速報貨 貨 一方、外国人

よる訪日旅行 引 き好調 あり、 た国内旅行 い 陸方面や関西方面等の好調 地域 見 す その他、企業の団体旅行 多少回復傾向 あり す 定

の よ う 経 済 状 況 の 、当 社 ー 、地 域 特 た 専 門 の ト コ ン シ ュ 配 置

、旅行先の情報 い 競合他社の営業窓 より 、 様の ー た提案 行う 取り組 いり た その結果、特 当社 ー 得意 する トナ 方面 き 、前 期 比較 取 扱 11」財増 り た た、近 の ー や世界遺産 ー 、新た 世界遺産 秘境 クシ ン 開設 た 世界遺産や 秘境 専門知識 求め る地域 い 、豊富 知識 経験 有 する ト コンシ ュ 、 様の深い質問や専門性の高い旅行の レン 対応 きるよう体制 整備いた た 定

ャン ーン企画 き 、国 交流の発展 の 献 いう当社 ー の経営理念 則り、一人 多 の日本人 外旅行 楽 いた きたい いう想い 、 スポート新規取得者 対象 た割引企画 実 施 た た、旅行好きの 様の情報交換 交流の場 ある 旅会 の開催や、大阪支店の心斎橋 の移転 や名 屋支店の 張 う ャン ーンの実施等、 ャン ーン 企画実施いた た 定

、 ン イン の商品検索 約の利便性向上のためス ートフ ン対応 強 た 、 ン イン 旅行商品の 約 完結する イナ ック ッ ー 機能の強 等、 ン イン よる利便性向上 ト コ

ンシ ュ よる人の の融合 め いり た 定

上 の 結 果、当 連 結 会 計 る 連 結 業 績 、売 上 高 「1貫買重貸貫買「『 千 。 前 期 比 『普1 増 貨、営 業 利 益

「」0貫貸貸1千 。 111普監 増貨、経常利益 「「買貫買81千 。 8監普」 増貨、親会社株主 帰属する当期純利益 1」監貫」「買千

。 『買普1 増貨 り た ントの業績 い 、当社 ー 一 ント あるため、

載 省略いた す 定 定 定

第「」期第3四半期連結 計期間。自定 成「8 1日定 至定 成「8 1「 」1日貨定

定 当第3四半期連結 計期間 る 国経済 、 相場 の111 一時100

高 進行する一方、1「 再び11貸 る等、 相場の急激 変動 より先行き い 透 明 状況 い り す た、個人消費 き 、 気の先行き の 感 回復 遅 る等、総

停滞感 強い状況 推移 た 旅行業界 き 、観 庁 より す 、 国主要旅行業者監0社の 総取扱 、 成「8 除き 成「8 10 の各 い 軒並 前 回る状況 い り す

成「8 成「重 1 公表定 観 庁 主要旅行業者の旅行取扱状況速報 成「8 分 成「8 10 分 訪日旅行 い 前 上回る水準 堅調 推移 り す 、 の ー ン ーク 長期 休暇 取り い日並び あ た や、熊本地震や 風等の 災の発生、 た欧 やト コ等 相次 の懸 念 払 き い い 等 より、国内旅行 外旅行 い 引 き厳 い状況 い り す 定 定 のよう 情勢 の 、当社 ー 、 ー ン旅会 、 トナ 旅会 、 世界の旅 会 い

た 様 士の交流会 積極的 開催 様 の関係性構築 める 、接 応対品質の向上 向 た社内教育 引 き強 、豊富 商品知識 裏打 た ト コンシ ュ の 寧 対応 よる

イ ッ 戦略 強 いり た た、1普(普(普 格 空会社 利用 た国内旅行商品の取扱い 本 格的 開始する等、品揃えの め た 上の各種施策 展開 、 た経費節減 めた結果、当第

─ 9 ─

(14)

3 四 半 期 連 結 計 期 間 る 連 結 業 績 、売 上 高 1買貫重監「貫監買」 千 、営 業 利 益 」「8貫貸1重 千 、経 常 利 益

」10貫買監8千 、親会社株主 帰属する四半期純利益 「01貫8『『千 り た 定

定 ントの業績 い 、当社 ー 一 ント あるため、 載 省略いた す 定

d定

。「貨d ャッシュ フ ーの状況定

第「「期連結会計 。自定 成「貸 1日定 至定 成「8 3 」1日貨定

当連結会計 末 る現金及び現金 等物 、 資金 いう の期末残高 、1貫「『8貫買1重千 前連 結会計 末 比べ」0貸貫0重1千 の減少 り た 当連結会計 る各 ャッシュ フ ーの状況 次の

り あり す 定 d定

。営業活動 よる ャッシュ フ ー貨定

当連結会計 の営業活動 よる ャッシュ フ ー 、税金等調整前当期純利益「「監貫」」」千 の計上 加え、賞 引当金の増加『監貫貸貸貸千 等の増加要因 ある一方、旅行前払金の増加重監貫」監監千 、 入債務の減少「」貫「『0千 、 旅行前 金の減少18『貫重買重千 、法人税等の支払 監0貫」重監千 等の減少要因 、「8貫8買「千 の支出 前連結会計

『買」貫監18千 の 入 り た 定 d定

。投資活動 よる ャッシュ フ ー貨定

当連結会計 の投資活動 よる ャッシュ フ ー 、固 資産の取得 よる支出貸買貫8貸0千 、保証金の差入 よる支出」0貫監00千 等 より、1」」貫重」重千 の支出 前連結会計 1」0貫重10千 の支出 り た 定 d定

。財務活動 よる ャッシュ フ ー貨定

当連結会計 の財務活動 よる ャッシュ フ ー 、短期借入金の減少 110貫000千 、 ース債務の支払 よる支出「1貫貸」重千 等 より、1『1貫重」重千 の支出 前連結会計 重」貫「8」千 の支出 り た 定 d定

(15)

d 生産、 注及び販売の状況 定

。1貨d生産実績定

当社 ー 生産活動 行 り の 、生産実績 当 あり 定

d定

。「貨定 注実績定

当社 ー 、 注 役務提供期間 の期間 短いため、 注実績 関する 載 省略 り す 定 d定

。」貨定販売実績定

第「「期連結会計 る販売実績 示す 、次の り あり す 定

d定

。注貨定1 金 、販売価格 よ り す 定

上 の金 、消費税等 含 り 定

d定

ントの名称定 販売高。千 貨定 前 期比。 貨定

旅行業定 「1貫買重貸貫買「『定 +『普1定

─ 11 ─

(16)

3d 対処すべき課題 定

、日本国内の少子高齢 人 減少 進 一方、新興の ン イン旅行会社の参入や成長 より、国内の旅行 業界の競 激 する 想 す 一方 、東京 ン ックの開催や 外 の訪日 の増大 よ 、

外 国内 のいわゆるインバ ン 市場の成長 期待 る 、&8道&3諸国 め する新興国の経済発展 伴 日本国外 る旅行需要の増大 見込 り す 、ス ートフ ン等の通信端末の進 や新

た ン イン の誕生 より、い 異 る ー ン 機会や新た 術 日々 場 り

す そのよう 状況の中、当社 ー のよう 課題 対処すべき 認識 い す 定 d定

。商品企画力の向上貨定

旅行会社 る商品企画力 、製造業 る研究開発 様、 様 対 価値 提供するための重要 能力 す 旅行市場 肩上 り 成長 いる間 、 空券や宿泊施設 大 価 入 数多 手配する能 力 競 る主要 差別 の要素 た 、 、 ン イン 進 事業者の旅行の手配業務 の参入 容 易 る より、他社 の差別 い 旅行の企画力 上 重要 る の 考え り す 定

当社 ー 、 企画担当者の現地研修や社内 の勉強会 め する商品企画力強 のための取り 組 行 き た 、他社 の る差別 のため 現地情報の ー ース よる知識の 約や社内研 修等 活用 た共有のための取組 強 、企画力の向上 いき す 定

d定

。ト コンシ ュ教育貨定

ン イン の旅行商品販売 大する 、シス よる ン イン 約 対応 き い潜在 ー 応えるため 、当社 ー の特徴 ある ト コンシ ュ よる接 の重要性 高 い

考え り、高いス 持 た優秀 ト コンシ ュ 確保 、その能力 高める 当社

ー の課題 ある 認識 り す 定

当社 ー 、 ト コンシ ュ の教育 専門 行う 教育 クシ ン 設 、 的 研 修実施や外部講師の招聘等 より ト コンシ ュ の接 力 対応力向上 め り す た、

随時、 外研修 派遣 現地 実 体験する より、 ト コンシ ュ 必要 知識の

、より実践的 体的 旅の バイス る知見の獲得 め り す の活動 通

、 ン イン完結型 困 人の温 軟性 、す わ 人間 よる ン や旅行提案 いう 価値 高め い ため 、 ト コンシ ュ の教育の強 進め いき す 定

d定

。シス 強 貨定

株式会社JTB総合研究 の調査 よ 、旅行申込 のう イン ー ット 占める割合 々増加 、 成

「貸 買「普「 過去最高 更新 り す。 成「8 定 株式会社JTB総合研究 J9B定7道5479定「01買 貨 ス ートフ ン等の情報端末の進 や電子商取引市場の 大 案する 、 イン ー ット経 の売上 増 える 想 す 当社 ー の旅行商品の取扱い イン ー ット 通 た ン イン販売 中心 あり、イン ー ット 利用 旅行商品 購入する消費者の割合 増え 当社 ー の対象 ー ット

大 、当社 ー の の成長 寄 する 見込 す 当社 ー 、す シス 上 約

完結する ン イン ッ ー シス 稼働 り「『時間の自動 約 対応 り す 、旅行商 品 ー ースの 実や ーバの機能増強等、引 き ン イン 約シス の機能強 推進 いり す

た、情報端末の多様 の備えや画面上 ー ー 見やす 使い勝手の良い イト作り 取組 等、利 便性の高い イトの構築 進め いり す 定

d定

(17)

。 ー ン の進 貨定

ス ートフ ン等の情報端末や 術の進 、日々の生活 の838。 ーシャ ットワー ン ー ス貨の 透、 新た ン イン の 場等 より、消費者のイン ー ット上 の購 行動 変 い 想

す その結果、中長期的 、 のイン ー ット上 の広告手法や旅行系のポー イト 通 た

通用 り、 異 る ー ン 手法 の対処 必要 る の 考え り す 当

社 ー の ー ン の進 課題 置 、従来の手法 わ い新た ー ン

の方法 模索 いき す 定 d定

。 ン 認知 の向上貨定

旅行業界 い 、大手の 業他社 比較 た き当社 ー の認知 い の 思わ す た、旅行商品 個人の消費支出の中 比較的 価の大き 商品 ある 、旅行会社の選択 あた 旅 行会社の信頼性及び信用力 重要 要素 り す 多 の 様 問い合わ 、 様 の信 頼 得る 当社 ー の認知 向上 信頼性及び信用力の向上 考え い す 当社 ー の ン 価値、認知 及び信頼性向上のため、積極的 57施策 行 いり す 定

d定

。 外市場の開 貨定

、国内の人 減少 進 一方 、 外 国内 のインバ ン 需要の 大や新興国 の旅行需要の増加 見込 い す る環境の変 すえ 、当社 ー 訪日外国人のインバ ン 旅行対応強 日

本国外 る 外 外 の 国間旅行事業の強 重要 戦略の一 置 り す 当社

ー 訪日外国人のインバ ン 旅行事業 す 進め り、 た成長著 い&8道&3市場の旅行需要 対応すべ

、先行地域 イン シナ地域。 トナ 、 ン 、 ス貨の戦略 る現地法人 トナ 設立

り す 、インバ ン 旅行事業の る強 外 る旅行需要獲得のため、東 の

新興国 中心 外 る販売 設 、現地 の旅行市場の開 推進 いり す 定 d定

─ 13 ─

(18)

d 事業等の スク 定

い 、当社 ー の事業等 関 スク要因 る 能性 ある 考え る主 事項 載 り す た、必 、そのよう スク要因 当 い事項 き 、投資家の 断上、重要 ある 考 え る 事 項 い 、投 資 家 対 す る 積 極 的 情 報 開 示 の 観 開 示 り す 当 社 ー

、 の スク発生の 能性 十分 認識 た上 、発生の回避及び発生 た場合の対応 める方針 あり す 、当社 ー の外的要因 よる事項 あり、当社株式 関する投資 断 、本項及び本書中の本項 外の 載事項 慎重 検討 た上 行わ る必要 ある 考え り す 、文中の将来 関する事項 、現時 い 当社 ー 断 た の あり、将来 い 発生の 能性 あるすべ の スク 網羅する の あり

定 d定

。1貨d旅行市場 い 定

観 庁の調査 より す 成「買 の日本の旅行消費 国内旅行18普8 、訪日外国人旅行 「普「 、 外旅 行市場 『普監 り、合計 「監普監 あり す。 成「8 3 定 観 庁 旅行 観 産業の経済効果 関する調査研究。「01『 版貨 貨 た、国土交通省 より す 、 成「貸 の世界全体の国 観 到着数 前 よ り 監貫000 万 人 増 の 11普8 億 人 連 の 増 加 り す 。 成 「8 定 国 土 交 通 省 成 「8 版 観 書 貨 定

のよう 、当社 ー 、日本国内及び急速 成長する め する世界の旅行市場 、 中

長期的 大 い の 想 り す 、世界的 感 症の発生 蔓延、 候の変動、

や戦 等の世界情勢の変 及び 気の悪 等 より社会的 消費者の旅行 対する意欲 減 た場合、自然災害 や事故等 より観 インフ の被害 起きた場合、並び 急激 相場変動 よる世界経済の混乱 発生 た 場合等 、当社 ー の事業及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。「貨d電子商取引の 及 い 定

日本 世界 る電子商取引 、ス ートフ ンや レット型端末等の新た 情報機器の 及や先進国の 新興国 の通信環境の向上等 伴 、 市場規模 大 発展する の 考え り す

旅行 ー スの電子商取引の市場規模 、 国 い 成「買 買貫」0『億 。前 比貸普貸 増貨、 成「貸 8貫8監0億 。前 比重普貸 増貨 大傾向 あり、 ー ス系分 の電子商取引 い 最大の市場規模 有 り す。 成「8 定 経済産業省 成「貸 電子商取引 関する市場調査 貨 定

当社 ー 、 旅行 ー ス る電子商取引の 大 、イン ー ット販売比率 高 い の 見込 り す 当社 ー の旅行商品の取扱い イン ー ット販売 中心 ある 、

電子商取引の 大 当社 ー の の成長 寄 する 見込 す 、電子商取引 関す

る新た 規制の 入や何 の 期 要因 より、当社 ー の期待 り イン ー ット よる旅行販売 の 及 進 い場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定

d定

。」貨d競合他社の影響 い 定

当社 ー の旅行事業 、旅行事業 営 国内外の企業 競合関係 あり す た、 旅行事業 行 い た企業や新興の ン ャー企業 、新規事業 業界の通例 い 術や ス 用い 旅行業界 参入する 能性 あり す 定

た、一般個人 旅行者 宿泊施設 提供する い た消費者 士 直接取引 行う (定図ぞ定( の 組 のよう

、従来の旅行業界の枠組 た動き す う た競 当社の想 いる 上 激 た場合

、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定 d定

(19)

。『貨dイン ー ット よる直販 い 定

当社 ー 空会社 空券 、宿泊施設 滞在 ー ス 、 た現地の シ ナ ー催行会社

等 現地発着 ーや ク 等 そ 入 販売 り す 、近 のイン ー ットの発遉

伴い、 空会社、宿泊施設や シ ナ ー催行会社等 消費者 直接販売する例 増え き い す の旅行商品 旅行者自 組 合わ 旅行する 能 す 、当社 ー 旅行会社 、旅行商 品の大 入 よるコスト競 力や、個々の旅行商品の特長や現地事情 応 旅行商品 組 合わ る よ り 実 た ー 企画する等、直接販売 提供 き い 加価値 提供 売上及び利益の成長

いり す のよう 旅行商品の直販 の進展 伴い、直販商品の購入 選好する旅行者 増え た場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。監貨d 空会社 い 定

当社 ー 日本発着の 外旅行 中心 取扱 いる 空機 よる移動 ある 、

空会社 採算 案 、 空便 減便 廃 する あり す 当社の取り扱う旅行方面 空便 減便 廃 る 、当社の事業及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定

、日本 訪問する外国人 増加する 、外国人の渡 のため 席 割り当 るため、結果

外 渡 する日本人のための 席の割り当 減少する 能性 あり す より当社の主要 ー ット あ る日本人の 外旅行。 トバ ン 貨 制限 生 、当社の事業及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定

上の 、当社 ー 、 空券 販売する 空会社 コ ッシ ン 取る場合 あり、そ 益の一部 計上 い す 空会社 コ ッシ ン 減 廃 する場合、そ 当社 ー の 事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定

d定

。買貨d燃油特別 加運賃の変動 い 定

当 社 ー 旅 行 商 品 の 中 外 旅 行 の 取 扱 い 主 力 事 業 り、 外 旅 行 原 油 価 格 の 変 動 伴 い、 空会社 対 空運賃 加え 燃油特別 加運賃 燃油 ー ャー の支払い 必要 る場合 あり す の燃油特別 加運賃 様 担いた の あるため、原油価格の変動の結果、燃油特別 加運 賃 の 著 い 上 昇 伴 旅 行 需 要 停 滞 た 場 合、当 社 ー の 事 業 及 び 業 績 影 響 及 す 能 性 あ り す た、当社 ー の売上高 燃油特別 加運賃 含 金 ある 、燃油特別 加運賃 著 上昇

た場合 当社 ー の売上高 著 上昇する等、燃油特別 加運賃の変動 当社 ー の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。貸貨dシス 害 い 定

当社 ー の ー ス提供 主 イン ー ット環境 い 行わ り す そのため、当社 ー ー スの 供給 るための ュ 対策 、コン ュー ー イ ス等の侵入や ッ ー よる妨害等 回避するため 必要 思わ る対策 り す 定

、あ ゆる 能性 想 対策 施す 困 あり、当社 ー の想 いシス 害や ー スの妨害行 等 発生 た場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定 d定

。8貨d個人情報保護 い 定

当社 ー 、当社 ー の ー ス 提供する 当たり、顧 の個人情報。氏名、 ー レス、生 日、性別、 、電話番号等貨 取得 、 ーバ 録 り す の個人情報の管理 、当社 ー

重要 務 考え、顧 心 快適 ー ス 利用 うため、顧 の イバシー その保護 い 当社 ー 経済産業省の外郭団体 ある一般財団法人日本情報経済社会推進協会の発行する イバ シー ーク 取得 、個人情報 慎重 取扱う 、個人情報 保護するための シス 及び手 き 入 り す 定

、 の情報 何 の理 よ 外部 流出 た結果、当社 ー の信用力の 招い た場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定

d定

─ 15 ─

(20)

。重貨d割引運賃 利用 た 空券の取扱い い 定

一部の 空会社 、 通運賃の 、 通運賃より 価格の料金体系 よる 空券 各種設 り、 当社 顧 得る取扱手数料 空券 より異 り す 当社 の 通運賃より 価格 料金体系 よる各種割引 空券 取扱う より 益性の向上 り す た 、各 空会社の方針変更等 よ り、 割引 空券の流通 著 減少 、当社 十分 確保 き い場合等 、当社の事業及び業績 影 響 える 能性 あり す 定

d定

。10貨法的規制 い 定

当社 ー の運営 いる旅行事業 旅行業法第 条 める旅行業 当 、当社 第1種旅行業者 録 、 毎の更新 義務 い す 当社 旅行業法 める 録 否事 当 更新 行う

き い場合又 旅行業法上の 録取消 事 当 録取消処分等 た場合 、 録の取消 又 営業 の停 等 る 能性 あり す 当社 、現時 い 録 否事 や取消 事 当する事実

い 認識 り す 、何 の理 より の事 生 た場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定

当社の旅行業 関する 録内容 次の り す 定

d定

た、当社 ー 、旅行業法 外 、 当 品類及び 当表示防 法、消費者契約法、特 商取引 関す る法 等 よる法的規制 り す 当社 ー 、社内の管理体制の構築等 より 法 遵 す る体制 整備 り す 、万一、 法 遊 する行 行わ た場合、あるい 当社 ー 事業 関 わる法 等 よる規制の改廃や新設 行わ た場合 、当社 ー の事業及び業績 影響 える 能性 あ り す 定

d定

。11貨 訟発生 スク い 定

当社 ー 、コン イ ンス規程及び スク管理規程 制 、役職員 対 当 規程 遵 る

、法 遊 等の発生 スクの 減 め り す 、当社 ー 及び役職員の法 遊 等 の有無 わ 、当社 ー 扱う 空券や ー い ト 生 、 訟 発展する 能性 あり

す 提起 た 訟の内容及び結果 よ 、多大 訟対応費用の発生や企業 ン イ ー の悪 等 より、当社 ー の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。1「貨代表者 の依 い 定

当社の代表取締役 ある高山泰仁 、当社の創業時の ンバー あり、当社の経営方針や経営戦略の決 等、事 業活動 い 重要 役割 果た り す 当社 ー い 、特 の個人 過 依 する

いよう、合議制 よる経営意思決 や 限移譲の推進、経営人 の育成のための教育 行 り す 、現

時 い 人 何 の理 より経営者 の業務 執行 き た場合 、当社 ー の事業

及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定 d定

。1」貨 スク い 定

当社 ー 旅行商品の中 外旅行の取扱い 主力事業 り、旅行代金の決済 外 建の取引

行 いる 変動 スク 晒 り す そのため、 約等 より 変動 スクの軽減

め り す 、完 全 回 避 き る の あ り た、当 社 ー の 連 結 財 務 諸 表 作 成 あ た

、在外連結子会社の財務諸表 換算 り、 変動 より期間損益の 換算 増減する スク 在 す の 変動 スク 、当社 ー の事業及び業績 影響 及 す 能性 あり す 定

体的 、 高 た場合、売上原価のう 外 建 の部分 い 換算 の売上原価 減少 売上総 利益 増加いた す た、 高 た場合、 入価格の減少等 旅行代金 値 り 外旅行の申込

録区分定 録番号定 有効期間定 録行政庁定 取消事 定

第1種旅行業定 第1買8」号定 成」「 「」日定 観 庁定 旅行業法第1重条定

(21)

換算 の売上原価 増加 売上総利益 減少する 、旅行代金 値上 り 外旅行の申込 調 る傾向 ある 、当社 ー の業績 イナスの影響 生 る 能性 あり す 、当社

ー の連結財務諸表の数値 き 、 高 た場合 在外連結子会社の 換算 の財務諸表数値 減少 、 対 た場合 増加する形 影響 生 す 定

d定

。1『貨配当政策 い 定

当社 、経営 の長期 向 た財務体質強 及び事業の 的 発展 目指すべ 、内部留保の 実

重要 課題 考え、 金銭 よる配当 実施 た あり の株主 の配当 き 、

内部留保 のバ ンス 保 、 益の増加 連動 た配当 行う 本方針 り す

、現時 配当 実施 、 の配当実施の 能性及び実施時期等 い あり す 定

d定

。1監貨業績の季節変動 い 定

当社 ー 売上高の計上 準 出発日 準 採用 り、旅行商品の売上 様 旅行 出発 た日 帰属する 計上 す 旅行商品 い 、個人の 様の 旅行の出発時期 、長期休暇 比較 的取得 やすい の夏休 期間 中する傾向 あり す そ 、当社 ー の売上高及び利益

い 増加 、その他の期間 い 売上高及び利益 減少する傾向 ある 、四半期

連結会計期間 い 営業損益 損失 る場合 あり す 定

、当社 ー の第「」期連結会計 自定 成「8 1日定 至定 成「重 3 」1日 の第3四半期連結 計期間 る各四半期連結会計期間の売上高及び営業損益 の り あり す 定

定 注 上 の金 、消費税等 含 り 定

d定

。1買貨.&9&公認代理店契約 い 定

当 社 、 成 1買 、各 国 の 空 会 社 組 織 る 国 的 民 間 団 体 あ る .&9& 定 。.寿図ご三寿ぐ図じぞ寿ぐせ 定 &じ三定 9三ぐ寿囲歳ぞ三図定&囲囲ぞ続じぐ図じぞ寿 国 空運 協会貨より公認旅 代理店。.&9&定5&88道3違道7定8&1道8定&違道39貨 の認

、.&9& の間 .&9&定5&88道3違道7定8&1道8定&違道3(Y定&違7道道2道39 締結 り す .&9&の公認代理店 の認 る より、当社 自社 国 線 空券の発券 行う 能 り す 定

.&9&d5&88道3違道7d8&1道8d&違道3(Yd&違7道道2道39 公認代理店 の認 取り消 る 有効 り、当社 現時 い 認 の取消 至るよう .&9&d5&88道3違道7d8&1道8d&違道3(Yd&違7道道2道39や関連する諸規則及び決議 の遊 当する事実 い 認識 り す 、何 の理 より認 取消 た場合 、当社の旅 行業者 の信用 毀損 、 た 空券 自社発券 き い 取引条件 悪 する結果、当社 ー の 事業及び業績 影響 える 能性 あり す 定

d定

d 経営上の重要 契約等 定

当 社 、 成 1買 、各 国 の 空 会 社 組 織 る 国 的 民 間 団 体 あ る .&9& 定 。.寿図ご三寿ぐ図じぞ寿ぐせ 定 &じ三定 9三ぐ寿囲歳ぞ三図 定 &囲囲ぞ続じぐ図じぞ寿 国 空 運 協 会 貨 よ り 公 認 旅 代 理 店 。.&9& 定 5&88道3違道7 定 8&1道8 定 &違道39貨 の 認

、.&9& の間 .&9&定5&88道3違道7定8&1道8定&違道3(Y定&違7道道2道39 締結 り す .&9&の公認代理店 の認 る より、当社 自社 国 線 空券の発券 行う 能 り す 定

d定

d 研究開発活動 定

当事項 あり 定 d定

第「」期定 連結会計 定

第1四半期定 連結会計期間定 自定 成「8 1日定 至定 成「8 」0日定

第 四半期定 連結会計期間定 自定 成「8 1日定 至定 成「8 」0日定

第3四半期定 連結会計期間定 自定 成「8 10 1日定 至定 成「8 1「 」1日定 売上高定

千 定

『貫「0買貫貸『重定 貸貫」08貫重1監定 監貫『」買貫8重重定 営業利益又 定

営業損失。△貨定 千 定

△重」貫監『監定 『1」貫81重定 8貫『『『定

─ 17 ─

(22)

d 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 定

当社 ー の財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 、 の り あり す 、文 中 る将来 関する事項 い 、本書提出日現在 い 当社 ー 断 た の あり す 定 d定

。1貨d重要 会計方針及び見積り定

当社 ー の連結財務諸表 、わ 国 い 一般 公 妥当 認め いる会計 準 き作成 い す の連結財務諸表の作成 あた 、 倒引当金、賞 引当金、繰延税金資産、資産除去債務等の計上

い 見積り 必要 り す の見積り い 、過去の実績等 案 合理的 断 り

す 、実 の結果 、見積り よる 確実性のため、 の見積り 異 る場合 あり す 定 d定

。「貨d財政状態の分析定

第「「期連結会計 。自定 成「貸 1日定 至定 成「8 3 」1日貨定

。流動資産貨定

当連結会計 末 る流動資産 「貫「監8貫8貸貸千 、前連結会計 末比11貸貫貸8「千 減少 た 主 、現金及び預金 1貫「8貸貫『1重千 、前連結会計 末比「重監貫貸重1千 減少 た よる の す 定

d定

。固 資産貨定

当 連 結 会 計 末 る 固 資 産 監18貫1重『 千 、前 連 結 会 計 末 比 貸買貫0「貸 千 増 加 た 主

、 フ スの移転 増床 伴い有形固 資産 前連結会計 末比」買貫監1監千 増加 た や、差入保証金 前 連結会計 末比」0貫監00千 増加 た よる の す 定

d定

。流動 債貨定

当連結会計 末 る流動 債 「貫」重監貫重買重千 、前連結会計 末比1」」貫「監」千 減少 た 主 、返済 伴い短期借入金 前連結会計 末比110貫000千 減少 た よる の す 定

d定

。固 債貨定

当 連 結 会 計 末 る 固 債 11」貫0」0 千 、前 連 結 会 計 末 比 11貫買貸監 千 減 少 た 主

、 ース債務 前連結会計 末比「「貫「0重千 減少 た よる の す 定 d定

。純資産貨定

当 連 結 会 計 末 る 純 資 産 「買8貫0貸「 千 、前 連 結 会 計 末 比 10」貫1貸」 千 増 加 た 主

、利益 余金 前連結会計 末比1」監貫」「買千 増加 た よる の す 定 定 定

第「」期第3四半期連結 計期間。自定 成「8 1日定 至定 成「8 1「 」1日貨定

。流動資産貨定

当第3四半期連結会計期間末 る流動資産 「貫買88貫0貸8千 、前連結会計 末比『「重貫「00千 増加 た 主 、現 金 及 び 預 金 1貫『08貫「」買 千 、前 連 結 会 計 末 比 1「0貫81貸 千 増 加 た よ る の す 定

d定

。固 資産貨定

当第3四半期連結会計期間末 る固 資産 監『『貫貸貸監千 、前連結会計 末比「買貫監81千 増加 た 主 、無形固 資産 『」貫重貸」千 、前連結会計 比「『貫『1「千 増加 た よる の す 定 定 定

。流動 債貨定

当第3四半期連結会計期間末 る流動 債 「貫買」重貫8貸重千 、前連結会計 末比「『」貫重0重千 増加 た 主 、旅行前 金 1貫8重「貫0重買千 前連結会計 末比」1『貫貸80千 増加 た よる の す 定

定 定

(23)

。固 債貨定

当第3四半期連結会計期間末 る固 債 重貸貫80重千 、前連結会計 末比1監貫「「1千 減少 た 主 、 ース債務 前連結会計 末比1買貫重貸1千 減少 た よる の す 定

d定

。純資産貨定

当第3四半期連結会計期間末 る純資産 『重監貫1買監千 、前連結会計 末比「「貸貫0重」千 増加 た 主 、利益 余金 前連結会計 末比「01貫8『『千 増加 た よる の す 定

d定

。」貨d経営成績の分析定

第「「期連結会計 。自定 成「貸 1日定 至定 成「8 3 」1日貨定

。売上高貨定

売上高 、「1貫買重貸貫買「『千 前連結会計 比『普1 増 り た 主 要因 、 ン イン 約 よるコス ト優 性 築き 、 ト コンシ ュ の接 よ 高 加価値の ー ス 提供する いう イ ッ ー スの強 生 、営業 進め きた結果、当社の主力商品 ある 外 ッ ー ーの販売

好調 推移 た よる の あり す 定 d定

。売上原価及び売上総利益貨定

売上原価 、18貫808貫881千 。前連結会計 比」普0 増貨 り た 主 要因 、売上高の増加 伴う の あり す 定

の結果、売上総利益 「貫888貫貸『」千 。前連結会計 比1「普」 増貨 り た 定 d定

。販売費及び一般管理費並び 営業利益貨定

販売費及び一般管理費 、「貫買監貸貫重貸「千 。前連結会計 比貸普重 増貨 り た 主 要因 、人 の増加や シス 投資 よる の あり す 定

の結果、営業利益 「」0貫貸貸1千 。前連結会計 比111普監 増貨 り た 定 d定

。営業外 益、営業外費用及び経常利益貨定

営業外 益 『貫監貸貸千 。前連結会計 比貸『普重 減貨、営業外費用 8貫買買貸千 。前連結会計 比貸0普貸 増貨

り た 主 、 の進行 伴い、 差損 計上 た。前連結会計 差益 計上貨 よ

る の あり す 定

の結果、経常利益 「「買貫買81千 。前連結会計 比8監普」 増貨 り た 定 d定

。親会社株主 帰属する当期純利益貨定

法人税等 、重0貫00買千 。前連結会計 比『01普貸 増貨 り た 定

の結果、親会社株主 帰属する当期純利益 1」監貫」「買千 。前連結会計 比『買普1 増貨 り た 定 定 定

第「」期第3四半期連結 計期間。自定 成「8 1日定 至定 成「8 1「 」1日貨定

。売上高貨定

売上高 、1買貫重監「貫監買」千 り た 、前連結会計 引き き、 ン イン 約 よるコスト優 性 築き 、 ト コンシ ュ の 寧 対応 よる高 加価値の ー ス 提供する いう イ ッ ー スの強 生 きた結果、当社の主力商品 ある 外 ッ ー ーの販売 好調 推移

た よる の あり す 定

d定

。売上原価及び売上総利益貨定

売上原価 、1『貫監1買貫『『買千 り た 主 要因 、売上高の増加 伴う の あり す 定 の結果、売上総利益 「貫『」買貫11貸千 り た 定

d定

─ 19 ─

(24)

。販売費及び一般管理費並び 営業利益貨定

販売費及び一般管理費 、「貫10貸貫」重8千 り た 主 要因 、人件費の増加 ッ ー ーの販売増 伴 広告宣伝費 増加 た よる の あり す 定

の結果、営業利益 」「8貫貸1重千 り た 定

d定

。営業外 益、営業外費用及び経常利益貨定

営業外 益 重貫「0買千 、営業外費用 「貸貫「買貸千 り た 主 の進行 伴 差損 計上 た よる の あり す 定

の結果、経常利益 」10貫買監8千 り た 定

d定

。親会社株主 帰属する四半期純利益貨定 法人税等 、108貫0監貸千 り た 定

の結果、親会社株主 帰属する四半期純利益 「01貫8『『千 り た 定

d定

。『貨d ャッシュ フ ーの分析定

ャッシュ フ ーの状況の分析 い 、 第 定 事業の状況定 1定 業績等の概要 参照 い 定 d定

。監貨d経営成績 重要 影響 える要因 い 定

当社 ー の経営成績 重要 影響 える要因 い 、 第 定 事業の状況定 定 事業等の スク 参照 い 定

d定

。買貨d経営戦略の現状 見通 定

当社 ー いた 、 第 定 事業の状況定 3定 対処すべき課題 載のそ の課題 適格 迅速 対処 事業 大 い より、当社 ー の る成長 発展 遂 いる す 定 特 、現状の ン イン 約 ト コンシ ュ よる旅行内容の ス イ 組 合わ た

イ ッ 型の事業 引き き 事業 強 い 共 、常 市場動向 留意 、

内部管理体制 強 、 た優秀 人 の確保、育成、 職の抑 推進 い より、経営成績 重 要 影響 える要因 分散 減 、適 対応 行 いり す 定

d定

(25)

第   設備の状況

d定

1d 設備投資等の概要 定

第「「期連結会計 。自定 成「貸 1日定 至定 成「8 3 」1日貨定

当連結会計 い 、当社 ー 、主 フ スの移転 増床 伴 8買貫貸」『千 の設備投資 実施 り す 当連結会計 中 い 実施 た設備投資のう 主 の 、次の り す 定

d定

定 定

第「」期第3四半期連結 計期間。自定 成「8 1日定 至定 成「8 1「 」1日貨定

当第3四半期連結 計期間 い 、当社 ー 、主 フト の開発 伴 「8貫買貸買千 の設備投資 実施 り す 当第3四半期連結 計期間中 い 実施 た設備投資のう 主 の 、次の り す 定

d定

d定

d定

d 主要 設備の状況 定

。1貨d提出会社定

成「8 3 」1日現在定

。注貨定1 現在休 中の主要 設備 あり 定

上 の金 消費税等 含 り 定

3 帳簿価 のう その他 工 、器 及び備品、及び フト 。仮 含 貨 含 り す 従業員数 就業人員 あり、人員数の。外書貨 均臨時従業員数 示 り す 定

d定

。「貨d国内子会社定

当事項 あり 定 d定

。」貨d在外子会社定

在外子会社 い 金 的重要性 いため、 載 省略 り す 定 d定

大阪支店移転 伴う内装工事費等定 」「貫重貸0千 定

名 屋支店増床 伴う内装工事費等定 重貫」1監千 定

本社増床 伴う内装工事費等定 1「貫0監「千 定

フト 入費用定 『貫買8「千 定

フト 自社開発費等定 「8貫「88千 定

事業 名定

在地貨定

ントの定 名称定

設備の内容定

帳簿価 。千 貨定

従業員数定

。名貨定 建物定

附属設備定

車両定 運搬

ース定 資産定

その他定 合計定 本社定

。東京都豊島区貨定

旅行業定 事務 設備定 「重貫貸貸「定 8貫0貸」定 監重貫『「重定 「買貫重貸監定 1「『貫「監0定 18監。監『貨定 新宿支店定

。東京都新宿区貨定

旅行業定 事務 設備定 『貫貸重」定 ―定 ―定 1貫監重『定 買貫」88定 。―貨定

幌支店定

幌市中央区貨定

旅行業定 事務 設備定 重8「定 ―定 ―定 ―定 重8「定 3。 貨定

屋支店定

。愛知県名 屋市中区貨定

旅行業定 事務 設備定 11貫『『買定 ―定 ―定 ―定 11貫『『買定 1買。 貨定

大阪支店定

。大阪府大阪市中央区貨定

旅行業定 事務 設備定 」監貫1監『定 ―定 ―定 「貫買買8定 」貸貫8「「定 」8。1買貨定 福岡支店定

。福岡県福岡市中央区貨定

旅行業定 事務 設備定 」貫監1重定 ―定 ―定 101定 」貫買「1定 1『。 貨定

─ 21 ─

(26)

3定 設備の新設、除却等の計画 。 成「重 「8日現在貨定

。1貨d重要 設備の新設等定

d定

。注貨定1 上 の金 消費税等 含 り 定

完成 の増加能力 い 、計数的把握 困 あるため、 載 省略 り す 定 d定

。「貨d重要 設備の除却等定

重要 設備の除却等の計画 あり 定 d定

会社名定

事業 名定

在地貨定

ントの 名称定

設備の内容定

投資

資金調遉方法 着手

完了

完成 の定 増加能力定

。千 貨定 既支払

。千 貨定

提出会社定

本社定 東京都豊島区

旅行業定 シス 「00貫000定 ―定

自己資金定 増資資金定

成「重

成」0

本社定 東京都豊島区

旅行業定

販売 管理定 シス

「00貫000定 ―定

自己資金定 増資資金定

成「重 10

成」0 1「

(27)

第   提出会社の状況

d定

1d 株式等の状況 定

。1貨d 株式の総数等 定 d 株式の総数 定

d定

。注貨定1 成「8 1 「0日開催の取締役会決議 より、 成「8 1買日 株式分割 伴う 款の変更 行い、発 行 能株式総数 買」貫000株増加 、貸0貫000株 り た 定

成「8 11 1買日開催の取締役会決議 より、 成「8 1「 10日 株式分割 伴う 款の変更 行い、発 行 能株式総数 買貫重」0貫000株増加 、貸貫000貫000株 り す 定

d定

d 発行済株式 定

d定

。注貨定1 成「8 1 「0日開催の取締役会決議 より、 成「8 1買日 通株式1株 き10株の株式分割 行い た より発行済株式総数 1買貫「00株増加 、18貫000株 り た 定

成「8 11 1買日開催の取締役会決議 より、 成「8 1「 10日 通株式1株 き100株の株式分割 行い た より発行済株式総数 1貫貸8「貫000株増加 、1貫800貫000株 り た 定

3 成「8 1「 日開催の臨時株主総会決議 より、 成「8 1「 10日 元株式数 100株 する 元株

制 入 り す 定

d定

種類定 発行 能株式総数。株貨定

通株式定 貸貫000貫000定

計定 貸貫000貫000定

種類定 発行数。株貨定

上場金融商品取引 名又 定 録認 金融商品取引業協会名

内容定

通株式定 1貫800貫000定 非上場定

完全議決 株式 あり、株主 の 利内容 何 限 の い当 社 る標準 る株式 あり

す 定

た、 元 株 式 数 100 株 あ り す 定

計定 1貫800貫000定 ―定 ―定

─ 23 ─

参照

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